キャンプ

た、た、タープが欲しいんだなー初心者キャンパーのタープ選びの旅ー

10月だってサ。どもたまご(@tamago_kakeibo)です。

 

 

 

この前久しぶりに実家に帰りました!たまごの母はもう70歳近いんですけど、

 

 

「聞いてよ!この前ね!人生初のバーベキューして、何を買っていけばいいかわからなかったーでも楽しかったワー♪」

 

 

少女のような目でそう話してきたんですよ。

 

 

最近、わたしがハマっているキャンプの話をしたら

 

 

たまご母「うわーーー最高じゃない!!行きたいなー♡

 

 

って目が漫画のようにキラキラしてて超乗り気。笑

むっちゃハート飛んでたww

 

 

こりゃ大きいテント買わなくちゃーww

 

 

私が今、注目しているのがこのDODから出ているタケノコテントミニ。

 

 

超欲しい。ヨダレ

毎月5,000円ずつ貯金して来年には買うぞー!!!

 

 

はい。本題。

 

今回は、前回のキャンプでタープの便利さに気づいてしまった初心者キャンパーのたまごが欲しいタープをピックアップしてみました!

 

この記事を読むにあたって・・・

テントは買ったけど、もう少し自分のキャンプフィールドを広げたい方

デュオキャンプをもっと快適にしたい方

プライバシーを確保したい方

キャンプで写真映えしたい方!?

 

興味ない方が多いかと思いますが、お時間ある方はご一緒にどうぞーww

 

 

タープ導入のキッカケ

以前キャンプにいったとき、大人5人のグルキャン(グループキャンプ)だったのですが、そこにはタープも用意されていました。

 

タープがあるだけで・・・

直射日光が当たらずに涼しい

少し目隠しになりプライベートが保たれる

キャンプしている感がでる

突然の雨でもビビらない

 

こんな感じでしょうか(笑)

 

 

とにかくいいこと尽くしだったので、導入しよう!!!と思いました。

 

たまご
たまご
単純すぎて笑える~w

 

 

 

 

金額面で選びたいタープたち

イグニオ IGNIO ヘキサゴン型タープ

◇組立安さとお手ごろサイズ ヘキサゴン型タープ
■素材:ポリエステル・スチール

引用元:アルペン楽天市場店

 

このヘキサゴン型タープはポール・ペグ・ロープ・一式同封されているのですぐに設営することが可能となっています。

 

 

結論からいうと買いましたwww

 

というのも欲しいタープの在庫がなかったので、急いでいたし買っちゃいましたww

 

 

 

こちらはアルペンオリジナルブランドの商品となります。ネット上では情報が足りなさ過ぎたので、店頭にいって購入しました。のちほどレビューしますね^^

 

 

TheFirstCamping 軽量タープ

展開サイズ:約420 cm×420 cm大きなサイズのタープです。4~6人用。
収納サイズ:約60 cm×10 cm 折りたたみやすく、コンパクトで携帯性に優れています。
材質:上質な210 Dオックスフォード生地を採用、丈夫で長く使っていただけます。
重量:2.6 kg 軽くて持ち運びに苦労しません。
ポール:鉄製ポール 890g /アルミ製ポール 650g
アルミ製の重量はより軽く、耐久性も良い。

タープ本体×1
ナイロンロープ×8
ペグ×8
ポール×8
収納ケース×3

引用元:amazon

こちらも一式セットとなっております。

 

すぐに設営OK!お手頃価格で購入できるのもうれしいですよね^^

 

 

 

 

機能面で選びたいタープたち

機能面というと・・・

生地の厚さ

生地の素材

グロメットの数

といったところでしょうか。

 

たまごが大本命で欲しいタープを紹介します!(* ̄0 ̄)/

 

 

 

DOD チーズタープミニ

はい。私が大好きDOD。(笑)

特に何がいいかっていうと、使用している生地がポリコットン仕様となっています。なので焚火の飛び火でも穴が開きにくく、少し厚手の生地のため遮光性が高くなっています。

 

耐水圧は350mmとかなり低い設定になっているので「雨が漏れてくるんじゃないの!?」と心配になっている方も多いと思いますが、ご安心を。

 

もともとコットンが少しはいった素材なので、このコットン素材が水分を含むことで膨張し、雨漏りを防ぐ仕組みとなっています。

 

持っているテントがタンカラーなのでタンカラーの再入荷待ちなうなのですww

 

 

 

DOD オクラタープ

こちらもDODから出ているオクラタープ。チーズタープと同じくポリコットン素材なので火に強し。

 

汎用性も高く、アイディア次第で様々な張り方ができるのも魅力

 

ソロ~デュオでは少し大きいサイズ感が玉にキズ。もう少し小さくてもいいのかなーって思ったりする。でもタープ張ってテント入れて・・・って考えるとなんやかんやでちょうど良かったりしてw

 

って妄想と日々格闘しています(*’ω’*)幸せな脳内しておる

 

 

 

設営がカンタンなタープたち

コールマン インスタントバイザーシェード

言わずと知れたワンタッチタープ。設営はピカイチで簡単。お祭りや災害救助時、学校などでよく使われているのはこの手のタイプです。

 

難点と言ったら重さかな。

 

 

 

 

どんなものが欲しいかハッキリさせること

いろんなタープがあるので、何を買えばいいか迷いますよね。

 

ひとりで設営できるもの

焚火をしても穴が開きにくいもの

遮光性が高いもの

 

いいタープに出会うためにも、ある程度使うシチュエーションや機能面をハッキリとさせることで自分の理想のタープに出会うことができると思います(‘ω’)ノ

 

 

 

 

タープを買うなら忘れないで!ガチでオススメの小物類

マジで買っても後悔しないタープに使える小物類をザッとご紹介したいと思います。

 

1.鍛造ペグ

created by Rinker
スノーピーク(snow peak)
¥2,540
(2020/02/22 23:50:29時点 Amazon調べ-詳細)

おすすめはスノーピーク。やはり壊れにくく安心の国産となっています。長い目で見たときにオススメ。

 

正直、競合店他社のものと比べて値段が大きく変わるわけではないので、万が一使わなくなってもリセールに期待ができます^^

 

 

 

2.ペグハンマー

ハンマーは重めのものを持っていきましょう!

「ハンマーなんて何でもいいでしょ?」

と思っているそこのアナタ!!!!ちっちっち。

 

ペグの打ちやすさや入り方が全然違うんですよ!!!!

 

あとはハンマーは忘れがちなので、お忘れなく。笑

 

 

 

まとめ

いかがでしたでしょうか。

 

タープですが、テントより数は少ないですが様々な素材や形、大きさなどがあり非常に奥深いです^^

 

 

うぅードンドン沼にハマっていくぅぅ・・・

 

ではー

 

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